沖縄旅行で癒される!ピーク期でもよりお得に無人島を楽しむ!

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沖縄旅行の通な楽しみ方

魚

国内で大人気の沖縄旅行。一度でいいから訪れてみてください。沖縄旅行と言っても本島に行けばいいのか、ちょっと遠出して離島がいいのか迷いますよね。沖縄通は離島を旅行してこそです。おすすめはなんといっても宮古島です。沖縄本島から飛行機で40分程。飛行機を降りればそこは日本ではありません。美味しい空気に透き通った青い空。これぞ南国と言わんばかりのさわやかな風。
なんといっても絶対に行ってほしい場所は、与那覇前浜という砂浜!東洋一と称される美しい砂浜です。南北1キロにわたってつづく壮大な砂浜。この砂浜の砂が普通の砂とは全然違います。手に持った瞬間、パウダーの様にさらさらと手からこぼれ落ちます。この感覚はなんとも言い表せないほどの不思議な感覚です。裸足で砂の上を歩いても全然痛くありません。むしろ気持ちいいくらいです。色も真っ白でまるで雪の砂浜のようです。海も透明度抜群!足が浸かるとその足も透けて見えるほどです。
ま沖縄旅行では、ポストカードをみているような景色をぜひ一度ごらんください。とってもおすすめです。宮古島はまだまだ良いところ満載の島です。自分で秘密のスポット探しもいいかもしれませんね!有名芸能人もお忍びで訪れるほどの宮古島にぜひ一度足を運んでみてはいかがですか!

癒しの沖縄旅行

人気の沖縄旅行。昔は琉球王国であったように、今も沖縄は独自の文化の香りが色濃く残る不思議な島です。私が好きな場所は、南部ではニライカナイ橋から見る絶景、北部では備瀬のフクギ並木です。ニライカナイとは、沖縄の言葉で海の果てにある理想郷という意味だそうです。正しく、その言葉通りの場所です。いきなり視界が開け、目の前に一面に広がる海。その彼方には本当に別世界があるような気持ちになります。
フクギと言う植物は台風の多い沖縄の防風対策してそれぞれの家の垣根に植えられたものだそうです。私はこの青々としたモスグリーンの葉っぱが大好きで、それが至る所に植えられている並木道を歩くだけで森林浴をしているようなリラックスできる場所です。また、並木道から横に入る路地がいくつもあるのですが、そこから時折チラッと見える海の青は思わず息を飲む美しさです。沖縄旅行では抑えておきたいポイントです。
沖縄旅行の定番、美ら海水族館から5分ほどで辿り着く場所なので是非行ってみてください。食べ物にも沖縄独特のものがたくさんあります。なかなかこちらではお目にかかれない野菜も多く私のお気に入りはオオタニワタリ、ツルムラサキ、島らっきょう、島ニンジン、田芋です。独特の風味が体に染み渡り、解毒され、健康になっていくのがきっと実感できるはずです。

沖縄旅行はハテの浜で無人島を楽しむ!

沖縄旅行と言えば石垣島や宮古島などが有名ですが、久米島も忘れてはいけません。久米島は、沖縄でもっとも西に位置する島で、東北楽天イーグルスのキャンプ地としても知られています。泡盛、久米島の久米仙でも有名です。久米島の一番のポイントは、「ハテの浜」です。久米島から船に乗って30分ほどでつきます。ここは、サンゴから出来た島で一面真っ白な浜が5キロ以上続きます。晴れた日には真っ白な浜が輝きさらに美しくなります。
まわりの海も綺麗で、シュノーケリングをして楽しむと、熱帯魚を沢山見ることが出来ます。本当に白い浜と水色の海しかないので、食べ物や飲み物をもっていった方が良いです。ずっといると、仕事のことやいろんな気になっていたことが、沖縄旅行に来ると頭から飛んで消えていくような気持ちになります。
久米島自体のスポットでオススメは、「バーデハウス久米島」です。久米島にある「沖縄県海洋深層水研究所」で汲み上げられた、海洋深層水とドイツの伝統的温浴療法のバーデを組み合わせているスパで、一日中リラックス出来る施設です。シュノーケリングやダイビングで疲れたら、ここで一休みするのが良いと思います。ちょっとマイナーな沖縄の久米島ですが、沖縄旅行の候補に加えてみてはどうでしょうか。

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  • 2017年04月14日

    ピーク期の沖縄旅行をよりお得に行く方法

    例えば東京から沖縄旅行に行く場合、ゴールデンウィーク、お盆、年末年始は何かとお金がかかるイメージがあることでしょう。実際に往復の航空券とホテルがセットになったパッケージツアーでは一年の中ではもっとも高い時期になります。少しでも安く行く方法にピーク期に限って、往復の航空券とホテルをそれぞれ別々に手配をするとトータル的にはパッケージツア…

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